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〓WJキャラ独断ランキング〓

トップ


■WJ46号■

1位 ゲキプリ
2位 10月27日映画版デスノート前編テレビ放送(ブリーチ本編前あたりの広告)
3位 ツンエロ祭り(メゾン・ド・ペンギン)
4位 「にゃあ…」(ToLOVEる)
5位 バリスタを調べたがるヒル魔(アイシールド21)

1位、テニミュの立海公演3大ニュースと称された記事。ジャッカル役の人はどんな気持ちなんでしょうか。ブラジル出身ってなってますけど、日系なの? そしてこれはズラなのかどうか。今をときめくテニスの王子様のミュージカル出演に喜び、そして絶望したのかどうか非常に気になります。大成して、10年後ぐらいに暴露本出して欲しいと切に願います。

2位、何か…これはひどいと思った。僕は映画館に足を運ばなかったけど、後編で回収する為にもう放送しちゃうのかと。ていうか後編キャストに板尾の名前があるのが気になる。

3位、二転三転する脅威のシナリオ。小畑作画で読みたいと思った。そして扉部分の委員長がエロ過ぎる。水着の柄なんだろうけど、ダブルミーニング的な絵になっててエロ過ぎる。オマケ程度になってしまってるバカップルの長編が切ない。

4位、羞恥プレイきました。原作の長谷見沙希先生って、女みたいな名前だけど実はドSのオッサンなんじゃないかと思えてきた。あ、新キャラの名前沙姫(さき)って言うんだ。読者に対してもドSなんじゃないだろうか。ある日突然はい、オッサンです、みたいに正体ばらして読者をガッカリさせるような。

5位、調べたがるのは順当な心理だとは思いますが、覗き見してまで情報収集するのはえげつない。ユリーが花山の握撃を語ろうとしたら途中で遮った刃牙のようなフェアさはないのか。ないな。なくていい。

■WJ45号■

1位 もて王人気投票発表
2位 メリーとの別れ(ワンピース)
3位 六道骸(リボーン!)
4位 ムヒョとロージーの包帯少女
5位 「特にBLEACHとか」(こち亀)

1位、1話丸々使っていながらダレるコトもなくネタまみれで面白かった。序盤から承太郎とか出てきて勢いで持ってかれた。1位は意外だったなあ。

2位、物言わぬ存在ながらも心は通っていたというワケで、死別と呼べるものをリアルタイムで描き切りました。
いぬのえいがのマリモの話を思い起こした。感動。

3位、数週前に女性体で登場した時は女性受けを捨てたのかと感動したものですが、全くそんなコトはなかったのが凄い。ここまでくると清清しいとすら思えてくる。メチャクチャ拘束されてる姿とか、超女性受け狙い。クロームをヨリシロにして短期的に参戦可能という状況なのか。
今がキョウラ大四凶殺なので、八連覇に相当する次のシリーズは『復讐者の牢獄』の骸本体を奪還する展開になるのかな。次シリーズの伏線仕込みもバッチリ。

4位、普段読んでないので名前とかよく分からないのですが、包帯少女が誰かを背負ってるコマ、背負われている人の足が包帯少女の足に見えて何だかエロティックな構図に映ります。「禁書の封は解かせません…!」のコマとか特にエロいですね。後ろからって感じで。

5位、茨城編集長ネタはブリーチのヒントだったりするんだろうか。
最後のかくれキャラ解答表を見てるとかなり面白いです。村雨くんの扱いとか。テニスボールとか。モンキー・D・ルフィという表記とか。ルフィでいいじゃん。

■WJ44号■

1位 巨乳あいす(もて王サーガ)
2位 エムゼロ全般
3位 「鳳凰返し」「麒麟落とし」「白龍」(テニスの王子様)
4位 ボボボーボから最近ギャグ要素が薄まってきている件
5位 巻末コメントにこち亀パーティネタ多し

1位、ツボ過ぎる。ビジュアル以上に態度がツボ過ぎる。
巨乳になって誇らしげにしてたりする辺り、今まで気にしてたのかと、あいすに隙が見えて可愛さ倍増。ていうか1ページ目の体重計のコマからツボった。何も気にしてなさそうなキャラかと思ってただけにツボ。

2位、もて王の流れでエムゼロの扉を見たので妙に受けた。そして最近しっかり読んでなかったエムゼロですが何か大変なコトになっています。とりわけ下乳は凄い。巻末コメントも何言ってんだか。とらぶるの領域侵してすんませんな、だが俺の画力だとこうなるんだぜ?的挑戦状なんでしょうか。という風に誤魔化しつつ堅実にアンケート対策に出てるのかも。

3位、バージョンアップというよりも、それぞれ「つばめ返しか鳳凰返しかどっちか!?」という二択に持ち込めば相当強い幅が出来たというコトになるんですが、そういう地味な駆け引きは以後描かれたりはしなそうなのがこの作品。今回からやっと許斐先生の本領が出てきたという感じですよ。巻末コメントとか、やっぱ前回まで休んでいたんじゃないか(んで、アシ達がどうにかこの二週分繋いでいた)と思えてくるし。

4位、これヤバいでしょ(ビビリバイオハザード調)。ボボボーボだけはどこまでもギャグを通して欲しいんですが。キン肉マンみたいにシリアス一辺倒になるには惜しい漫画ですよ。

5位、いつ復帰するのか分かりませんが、富樫先生も参加してたんでしょうか。参加するぐらいならゲームしてそうですけど。

■WJ43号■

1位 十刃の女性キャラ(ブリーチ)
2位 クローム髑髏(リボーン!)
3位 メリー号復活(ワンピース)
4位 峨王(アイシールド21)
5位 Genius317 不二必至(テニスの王子様)

1位、下乳っぽくてイイ。乱菊のバトルで自分の期待ほどのものを見せてくれなかった久保先生なので、同人誌に期待しようと思ってます。
ふと思ったのですが「十刃」というネーミングに和月先生はどう感じてるんだろうか。別に普通につけられそうなネーミングですが、「自分の作品における十本刀というネーミングが」とか言い出しそうな人なんですけど。

2位、まだ六道骸かどうかあやふやにしています。何ですかこれは。様子見ですか? 腐女子の反応の様子見ですか? クレーム多かったら妹とかにしちゃうんですか? まあその辺はどうでもよくて、女性が苦悶の表情を浮かべながら戦ってる姿を見れるだけで充分堪能しています。

3位、人でないから『死んだ』と思っていたメリー号がここにきて復活。この流れは意外性も含めて感動です。どこかに辿り着いた瞬間バラバラになっちゃったりするんだろうか。そういうのを想像して更に感動倍増。
ルフィ死にそうモードを数週前に出していたので、今回の危機もいい感じでハラハラ出来ました。死なないにしても一時的な仮死に陥るかと思っていた。

4位、人間の知能を持った恐竜というキャラ作りになってきています。それよりも陸がどんどんビジュアル的に変わってきています。初登場時、セナの兄とかフェイクかまして見た目もそれっぽくしていた頃が懐かしい。

5位、何故か展開が至って地味なテニスの王子様。許斐先生復活してない説が自分の中で強固になりました。巻末コメント、病室でテレビを見ているんじゃないだろうか。切ない。

■WJ42号■

1位 各漫画での両さん探し
2位 扉のあいす(もて王サーガ)
3位 六道骸(リボーン)
4位 ガッポンガッポンファイター(メゾン・ド・ペンギン)
5位 許斐先生復活

1位、この企画、こち亀の見開き4C扉で書いてあるけど、僕が実際に気付いたのはリボーンだったりします。他の読者はどこで気付いたんだろうか。この企画のお陰でちょっと普通に読めなかった。この企画、帆に描かれている海軍マークも両さんと思う人いるんじゃないのかなあ。まあ、ハガキの答えイチイチ見ないのかも知れないけど。

ブリーチとナルトに苦戦した。ブリーチは「扉の石田のズボン」、ナルトは「4P(100P)目の2コマ目」。ナルトは巻末コメントを見ても、『これジャンプ表紙のコト言ってるだけで、作中には無いんじゃないの?』と諦めかけた。ブリーチは作者の性格上無いんじゃないかと思った。スタイリッシュな自分の作品を汚したくない、とか考えそうなのが久保氏。Dグレもなあ。

コミックス収録の際はホワイトで消しちゃいそうなノリだよなあ。
メゾン・ド・ペンギンの巻末コメントを見るまでは、秋本氏が事前に用意した絵を切り貼りしてるのかと思ってた。個人的にはみえるひとでもキチンと描いてあるのが切なさ増幅でした。巻末コメントも含めて。

そしてハンターが載ってないのが非常に残念。もし描いていたらどうなっていたんだろうか。矢印で「両津です」とかやってたんだろうか。普通にそんな振る舞いしそうだよ。そういうのを避ける為に休ませてるんだろうか。

2位、特に面白味のない一枚絵なのかも知れませんが個人的にえらいツボでした。
本編は久々に本来のあいす節、初期の役割りに徹していたようなあいすで満足。以前のツェペリパロとかは無かったコトにして欲しい。

3位、女性の体で登場。正直驚愕。他の作品なら予想の一つとして生まれていたかも知れないけど、すっかり女性受け最優先だと思っていたので、この姿には素直に驚きました。驚くと同時に見直したというか。えー、だってあの姿だからこそ人気投票も上位だったんじゃないの? それでもまだ骸本人ではなく、以前の体の妹とかそういう可能性は残されていますが。骸はまだ子供に乗り移ったままとかで。

4位、これ二本目でいきなりシュールなトコロまで進んじゃってて大石先生の容赦なさに感動しました。

5位、復活してない説に一票投じたい。まゆげ後輩に非常に違和感を感じてしまいました。一度違和感を感じると、他のキャラ全てが本来の許斐絵じゃないように見えてくる。
ネームだけきって、下描き以降後の全ての行程は全部アシ達でやってるんじゃないんだろうか。

■WJ41号■

1位 アイシールド扉
2位 霧の守護者(リボーン)
3位 飛車の人(ナルト)
4位 こち亀コラボ
5位 ネウロの拷問

1位、これを見た瞬間、鎖から放たれた猪狩がやはり真アイシールドなんだな、なんて思ったけど新キャラでした。電撃攻撃とかしそうな新キャラ。作画担当の人が西村キヌ好きってのは何となく今までの巻末コメントから分かっているのでどうしてもブランカに見えて仕方ない。
んで、ヒル魔が本物のバケモノ発言していますが、ムサシへの引継ぎで進と思いがちですが、その本物のバケモノこそやはり猪狩で真アイシールドだと思っていますよ。

2位、この流れだと六道っぽいんですが、ストレートに六道なんだろうか。子供からまた転生したのか。偽六道ってのもまだ捨てがたい。捨てがたいけど丁寧な口調だしなあ。

3位、角の人の言葉や今号のラスト辺りなんかから察するに、ラバーズのような能力を持ってるんじゃないだろうか。痛みの共有。アスマあたりがもう食らってるんじゃないの? 次回冒頭でアスマも口から血を垂らしてたり。今から楽しみです。オラオラ見開き3連発が。

4位、これの次に本編こち亀があって、梅澤先生とのコラボかと思った。
それにしても連載30周年ってのは凄いです。ジャンプ読者が中学高校大学と変遷するにつれて、尖がる時期に「こういう漫画はヌルイ」だの言う時期も生まれるかと思いますが、いつまでも安定供給している作品はジャンプ離れして再び戻ってきた時には読み切りタイプのこういう作品はすんなりと入りやすいものもあります。長期的な視点で見れば全然ジョジョよりも凄い。荒木飛呂彦信者の僕でもそう思う。
「超こち亀」、高いけど買おうかと迷っちゃってる。

5位、エロい。ギャグっぽく誤魔化してるけど、松井先生は絶対変態です。真性変態の僕にはわかるSの歪みきった願望が滲み出ています。

■WJ40号■

1位 泥門勝利(アイシールド21)
2位 エムゼロ
3位 ザンザスの非情っぷり(リボーン)
4位 瞳のカトブレパス
5位 いきなり足場を失うチャド(ブリーチ)

1位、まだなんだか油断がならない感じもしますが、勝利。
次回は敗北を喫した阿含がどんな反応を示すのか物凄く楽しみ。いきなり泣きじゃくり出すとかやって欲しいんですけど。再来週辺りにはナーガと王城が練習試合やって王城が圧勝したりするのかな。神龍寺の今後の扱いもまたとても楽しみでなりません。

2位、ザンス?(ネタバレにつき詳しい説明割愛)

3位、2ヶ月後のツナ戦決着時には実は後ろ髪の長かったというのが露見してイイ人化するんですよね? 今号では個人の回想シーンなのにみんな知ってる願掛けネタになるんですよね? ていうかザンザス傷減ってない? 姿慎んでるんでしょうか。
スクアーロもどうにか助かっていると信じています。ワンターレン役が誰なのかは不明ですが、ツナの父親辺りが無難。

4位、ジョジョ臭を感じた。読んでないけど。これから読みます。

5位、その調子でお願いしたい。活躍はない方向でお願いしたい。

今号は他にはワンピースでおもむろにルフィが死ぬんじゃないか的オーラを出してきたのが気になりました。

■WJ39号■

1位 せっかくの4C部分で水着を剥がない矢吹先生の計算高さ
2位 メゾン・ド・ペンギンのアリクイ
3位 指が入ったラーメンを下げる頑固親父(ナルト)
4位 延長狙いなのか一発逆転狙いなのか(アイシールド21)
5位 ルピを瞬殺するグリムジョー(ブリーチ)

1位、モノクロになった途端にトップレスに。これはまあ、あれですよ、あれ。折角のカラーなんだし、水着をカラフルに彩色したいが為の矢吹的配慮なんですよ。それにしても何の前フリもなくビキニがポンポン取れる辺りにシンプルにしてディープなシナリオを感じました。

2位、作者がネット人というのを考慮に入れると、アリクイなんて動物が出てきたのは例のアリクイスパムが発端なんじゃないだろうか。それで描いてみたけど、アリクイ何だかワケの分からない生き物になっちゃったような。ていうか絡んでる生き物も何だかわかんないし。消去法で熊だと思うけど。遊戯王のオリジナルカードに「オオアリクイクイアリ」だかそんなのがあるのを思い出したネタでした。

3位、サンジなら虫が入っててもよけて食えと言うのに。この世界の忍者は割りと現代的なルールもあります。一回性のギャグなんだろうけど。そしてアスマは順当に死亡フラグを上乗せしています。チヨバアなら3回は死ねる。

4位、虚を衝くという意味では延長狙いになるのかな。微妙にしまりが悪いんですけど、裏をかくという意味では延長狙いだよなあ。阿含の無尽蔵のスタミナってのは潰せないのかな。そこも潰した上で勝利したら綺麗なんですが。

5位、ちょっとー! 何やってんの! 触手要員が! 折角の触手要員が! この展開を、私は拒絶する。

■WJ38号■

1位 チャドパワーアップ(ブリーチ)
2位 1点差(アイシールド21)
3位 ジュゴン(ワンピース)
4位 『後に江口は語る』(メゾン・ド・ペンギン)
5位 肝試しネタ(ToLOVEる)

1位、それでも足手纏いになるのを期待せざるを得ない。虚圏編が終わって振り返った時、今回のラストの一護への打ち込みシーンがチャドのピークだったと思える日が来ると期待しています。

2位、ここまできたら、泥門が勝利して欲しいです。充分ナーガはへたれまくっているので、ナーガが勝利しても以後強豪と思えなくなってしまう。ちょうどガンマンズがそんな感じ。

3位、笑った。意表衝かれまくり。ジュゴンを見紛って人魚伝説が生まれた説を逆手に取って、人魚をジュゴンと見ているのも上手い。皆吹いちゃって息が逆に辛くなってるんじゃないだろうか。ココロ人魚、もう一段階、ちゃんと美人バージョンもありそう。

4位、てコトはシリーズ化するんだろうか。バカップルみたいに続くんだろうか。それとも巨乳を見れたから結果オーライでもうオチてるんだろうか。
今回は折って別の4コマ出現というアイデアが楽しかったです。ツキミとペンギンの4コマは無理矢理過ぎて全然笑えなくて笑えてきた。そういう笑いを誘発するのももしかしたら狙ってるのかも。
ていうか次回予告スペースの「バンジージャンプの翌日にマジで寝込んだ大石『赤マル見て』」という告知がエグ過ぎる。赤マル超見たくなった。

5位、ToLOVEるの直前ページの女帝薫子のほうが圧倒的に恐い。


■WJ36・37合併号■

1位 吾代しらみつぶしイメージ(魔人探偵脳噛ネウロ)
2位 キャッチMAX(アイシールド21)
3位 合併号なのでサービス過剰なToLOVEる
4位 ジャンプの表紙が男だらけ
5位 「火星に代わって折檻して下さい!!」(もて王サーガ)

1位、これは細かすぎる。
ファイナルファイトで逆向いて空打ちしてコンボセットをリセットさせるってのは有名なんだろうか。

2位、そっか〜〜〜アメフトって、大地をキャッチする競技だったんだ〜(BY寂海王)という具合に「外」に出ていたモン太。こういう風にくるとは。敗北の余韻と思わせる扉も、それが分かってから改めて見直すと素敵にダブルミーニングしていますね。
ここで首の皮一枚繋がったトコロで読者を安心させてやっぱり負ける、という展開にはならないのだろうか。ピーク時の板垣ならやってたであろう振る舞い。
ヒル魔の奇策ってのは何なんでしょうか。泥門の皆さん、作戦聴いた直後の表情が呆れてるようにも見えるんですが。観客の女性がいっせいに上着を脱ぐ(声援で盛り上がってる大衆心理の中でまもりと鈴音が率先して脱いで皆つられて脱ぐ)、なんてコトをして、女性に免疫のないナーガ選手の動きが固まって、唯一動ける阿含に全員アタックで勝利、そんな半分ギャグ入ってるオチにならないかなあ。

3位、ポスターもついています今号。ポスターは心眼を駆使すればララのポッチが浮かび上がってくる仕様。本編ももう全裸祭り。ここまでストレートに全裸放題だとは逆に予想できなかった。ケツはもう余裕で描いてきてます。

4位、正直びびったんですが、ダブル表紙で女性バージョンもありました。安心したのも束の間、弥子じゃない辺りにまたびびった。鈴音の塗りがここまでいやらしいのに感動。
あと、表紙の斬の『センターカラー大増23P!』ってのを、何をどう読み違えたのか『ピンチカラー大増23P!』に見えてしまった。

5位、それよりももて王の次のページのるろ剣完全版4巻表紙の薫が妊婦に見えた。

■WJ35号■

1位 テニスの王子様休載のお知らせ
2位 アクアリオンという舞台(リボーン!)
3位 支部長(エム×ゼロ)
4位 「無情のタイムアーップ!!!」(アイシールド21)
5位 あいすのツェペリパロ(もて王サーガ)

1位、大丈夫でしょうか。心配になります。もて王サーガが。

2位、今更言うにはかなり遅いのですが、学校に何やってんだよ。
時雨流でいくか時雨流以外でいくかも気になるポイントになっていますが、あの特殊な武器で棍棒状態も使いこなしての勝利になるのかな。刀状態(時雨流)だけじゃなく。棍棒状態も時雨流の一環だったのか息子はオレを越えたなアハハとオヤジが高笑いすれば丸く収まりますし。

3位、これも今更言うには遅いのですが、帽子しゃべり、キャラ的には面白いけどサトラレ状態で生き難い気も。僕には無理。女性の前に出れなくなる。でも「信用してると裏切られる」なんて台詞が出てきてますし、あの本音すら作られたものなのかも知れない。ってそこまで複雑にするだろうか。

4位、実況まで使ってのフェイクだと思いたい。アメフトのルール知らないので何か隠してるんじゃないのかと考えちゃう。
友情努力勝利で現実を少々突き破るファンタジーがかった漫画なのに。ここで敗北とは思えない。

5位、有りか無しで言えば、無し。
それ以外ではあいすの可愛らしい側面が見えて凄い良かったです。ていうかあいすは絶対崩さないと思っていたので意外にもほどがある回でした。

■WJ34号■

1位 もて王サーガ第一回キャラクター人気投票開始
2位 バスターコール(ワンピース)
3位 前屈(ToLOVEる)
4位 「坂本裕次郎先生と、GCのナルトで対戦!」(大石浩二先生の巻末コメント)
5位 ブリーチまた水入り

1位、佐渡あいすと妄想あいすを別物にしてるのが熱い。それを言っちゃあ太臓解放時やら宏海ィバニーもですけど。
本編では謎のコマ送り背中見せが早くもパロ。それにしても一周年。よく続いたもんです。10週越えるまでは打ち切りの恐怖、それ以降はネタ切れとの戦いを感じさせる一年でした。

2位、最後の五人の中にスパンダインがいるんじゃないかと期待してます。一番右のとか怪しい。
そしてギア2の秘密が明らかに。ポンピングでした。これが坂本先生なら、マウント斗場が元ネタだと断言できるのに。ちっこくなるギア3の謎もこのルッチ戦で明らかになるんだろうか。「んーその説明するにはまた時間がかかるし一度に話すと混乱するからな」的に、解答待ちは2年後?

3位、ララの水着取れ、水中水着股間いじり、ララ下からのアングルなど今回は相当勝負に出てきてる矢吹先生ですが、僕的にはこの前屈がツボ。どうしようもないオチは想像以上にどうしようもなかったので驚いた。盗撮とか、ひねりも何もないじゃないですか。せめてもの救いは、「時代は水中なのさ!!」の意味不明な名言です。

4位、ネット人であろう大石先生は坂本先生のネットでの扱いを知っていそうで、この巻末コメントすらネタを提供しているように思えてならない。それぐらい自分の心が汚れてきています。

5位、誰か死んでよ! ジダンボウ死んでよ!

■WJ33号■

1位 乳揉みシーンで今回もノルマをこなす矢吹先生
2位 影分身で経験値倍倍(ナルト)
3位 電車江口(ペンギン)
4位 ウソップの見せ場(ワンピース)
5位 星野先生の画風がやっぱりどうしても変わったように思えて仕方ない件

1位、乳揉みがメインなんだろうけど、むしろスクール水着でヘソ描写があるほうがエロい。まるでボディペイントみたいで。
今回のストーカーっぽいキャラも、極小宇宙人みたいに、それっぽく引っ張っておいてどうでもいいオチがきて欲しいなあ。何か大きなコトが起きると思わせてあっさり畳む、そんなプチレベルE路線で。

2位、これは意外な発想でした。
チャクラを五種類ときっちり決めたり、この漫画に自分が感じていた「後々矛盾が生まれないようにあやふやなものはいつまでもあやふやにしておく」という曖昧路線から逸脱してきてて驚いてます。

3位、女性だけえらい線が細くて違う絵なんですが、アシ雇ったの? そんな余裕ないよね? 絵の描ける友達に手伝ってもらっただけですよねコレ。

4位、狙撃という地味になりがちな部分をこうも爽快に描いて見せ場を作ってくれるとは。雪光しかり、弱キャラが圧倒的な活躍をしてるシーンは、子供にもがっつり受けそうです。

5位、もう数ヶ月前に星野先生は死んだんじゃないんだろうか。
ここ数ヶ月の休載は、似た絵を描ける人を見つけ出して編集部で調教していた期間だったんじゃないだろうか。


■WJ32号■

1位 寝てるララの図(ToLOVEる)
2位 ゾロVSカク決着(ワンピース)
3位 タコは男(ブリーチ)
4位 「何が嫌いかより 何が好きかで自分を語れよ!!!」(ツギハギ漂流作家)
5位 消えるサーブを返す白石(テニスの王子様)

1位、堅実にエロ描写を重ねてる矢吹先生抜かりなし。
極小宇宙人なんかで盛り上がりをあっさりスカす辺りは、軽くレベルEっぽさもあります。宇宙人漫画ってのも想起させる要因なのかな。

2位、そういやCP9って、これで残るのはルッチのみなのか。何かもっといっぱいいたような錯覚に陥っています。しっかり全部退治してるんですね。阿修羅モードが残像だったのか何なのか特に説明なく終わっていますが、普通に考えて残像か。

3位、乱菊のその一言でエロさ倍増。相手が男ってコトでエロさ倍増。あー、あの触手がもっと細ければなあ。ていうかこの巨乳縛りも近いうちにもて王サーガでパロられるのかなあ。

4位、熱い。これは熱いです。こうしたスタンスは、忘れがちなので、身が引き締まる思いでした。

5位、どうやって返したのか、特に理由がないのが凄い。あえて言うなら、見開きだから返せたんだろうな。真ん中のポーズが凶悪すぎます許斐先生。そして何よりも『ゲーム白石3-0!!』とか淡々と処理してる審判が一番クールです。

■WJ31号■

1位 Dグレイマンアニメ化
2位 「よしっ油断せず行くぞ!!!」の見開きの乾(テニスの王子様)
3位 紅(ナルト)
4位 アイシールド最後の見開き
5位 「映画に行ったら客が僕一人。結局一人入ったので貸し切り状態にはならず残念」(いとうみきお先生の巻末コメント)

1位、あり得るコトだったのに全く予想してなかったので驚いた。連載再開以来、どうにも作画に荒れが多かったので作者もう投げる気満々ぐらいに思ってたので、メディア展開は予想外。ていうかマジで作画の荒れが気になる。デフォルメモードという感じで誤魔化しつつも、絵にこだわってそうな作者なので内心自分で納得してないんじゃないかと想像しちゃうんですが。

2位、鳥かご持っているのかと思った。サティアン突入の気構えかと思った。
準決勝という高ランクの見世物ながらも客の入りがイマイチなのも気になりました。

3位、何となく露出ダウンな印象。前ってもっと出してなかったっけ? 今回のコスチューム、心眼を用いて、横乳が出ていると思い込むコトにします。大張版不知火舞みたいな感じだと思い込む。
飛段が殺す発言に物言いをつけた時は何故かプロシュート兄貴を思い出した。二尾のお姉さんは捕獲されたんだからもっとエロ拷問になって欲しかった。アニメではきっとこの辺りはあっさりとスルー。紅もアニメでは横乳じゃなくて、布。

4位、地面に叩きつけられる阿含。見てから反応できる超インパルス、見えないトコロからじゃ反応できない、という経緯はちょっと納得できないものがありますがこの見開きでのカタルシスが大きいので何かスッキリした。

5位、「ところでこの巻末コメントを見てくれ。こいつをどう思う?」「すごく…デスノートっぽいです」
いや、実際は何の映画か知りませんけどこの時期にジャンプ作家がいうとデスノートのコトじゃないかと思えてしまいます。何かこう、チャレンジャーです。みきおは。

■WJ30号■

1位 ラブリーマジカル真拳超奥義「セクシーレディ・ポコミ」(ボボボーボ・ボーボボ)
2位 「美人さん」(ナルト)
3位 べしゃり暮らし打ち切り
4位 「逆鱗に触れちゃった!!」(太臓もて王サーガ)
5位 「こ の ク ソ カ ス が…!!」(アイシールド21)

1位、澤井先生はこういうのノリノリで描いてると思うんですよ。最初の頃はこういう展開が出てきてもアニメ絵ギャグ、と思わせる要素があったけど、素で描きたがってるだけだと思うんですよ。ヘソ近辺のトーンとか、変態的なこだわりがありますよ。しかもこういう絵、微妙に上手くなってきてるのが素敵です。巨乳だから甘め視点になっているのかも知れませんが。

2位、直前のサクラの顔がいやらし過ぎる。ていうかサイビジョンではいのもブスなんだ。そしてドサクサ紛れにチョウジの席がおいしいです。ナルトだけ男に囲まれてるよ。

3位、これは…意外でした。しかも週刊連載終わったの気付きにくい。普通にブツ切れ状態。
森田先生は保護されているような謎の安心感を持っていたのでマジで意外。

4位、逆鱗だったのか。あいすはそういう部分は全く気にしないというか超越しているキャラだと思ってたので何か違和感。このシルエット被っているあいすも何かのパロなんだろうか。サスケ?

5位、メガネ(?)のデザインの関係か、涙ぐんでいるように見えます。
何かだいぶ「勝てなくもない」チームになってきてます神龍寺。このまま勝っちゃうんだろうか泥門。んで決勝で白秋にボロっと負けるんだろうか。

■WJ29号■

1位 ネウロ人気投票結果発表
2位 千歳退部(テニスの王子様)
3位 一休(アイシールド21)
4位 いきなりサイが可愛くなっている件(ナルト)
5位 ツギハギでキメラアント王が出てる件

1位、犯人2位がユキ。人気投票やった頃の近接犯人でしょうか。ネットでの人気とはダイレクトに繋がってないんだなあ、と感じました。人気投票やった辺りに活躍してたキャラが票を集めるなんて、ラッキーマン人気投票での勝利マンの頭に乗ってるヤツを思い出した。それでもオフィシャルで至狼田の新カットが見れたのは、ネット人には収穫なのかな。

2位、全く予想できないコトを仕掛けてきました許斐先生。無我対決、そしてイップス克服の際妹との絡みを含めて手塚との対決を予想していたのに。退部て。何で? もう千歳(才気煥発)で使えるコトは出し切ったってコトなんだろうか。才気煥発、まだ破ってないのに。それとも、死角を打たないあばれ獅子なら打破できていた、という意味で才気煥発は既に先週で破り方は出したって扱いなんだろうか。
手塚と乾の組み合わせが凄い楽しみ。その試合を盛り上げる為には、そこまでに二敗してるですよね?不二と海堂&桃城の連敗から始まるのかなあ。

3位、もう這い上がれない。たった一回の敗北だけど、読者としてはもうモン太のほうが上にしか見えない。
阿含の手口は…範馬勇次郎ですね。シャオリーをすかさずラーニング、みたいな。唯一ナーガの強さを残している存在なので頑張って欲しいトコロ。

4位、ブスとか今まで分かった上でやってるような嫌みったらしい感じに見えてたのに、素で分かってないキャラに。味方になったらいきなりこんな感じ。フーファイターズを思い出した。

5位、王なんだかフリーザなんだか。ていうか一気に面白さを失った感じ。打ち切り宣告を受けたのか、キャラ人気でやっていけると判断したのか。後者なら早計。ナルトだって、化かし合いギミックは中忍試験編中盤まで頑張って続けていたのに。


■WJ28号■

1位 「誰にでもできる事とできねェ事がある」(ワンピース)
2位 シュルルルル(To LOVEる)
3位 天衣無縫の極み(テニスの王子様)
4位 サイ(ナルト)
5位 大石先生はオフサイドとハンドしか知らねーんじゃないのかと思った

1位、熱い台詞です。アイシールドもそうですが、自分の長所を活かして協力し合う仲間、というのは純粋に素敵です。でもこういうのは中々現実ではお目にかかれない状況だったりもしますが。
そしてどさくさ紛れにルフィといい勝負しちゃってるルッチどうなのよ。圧倒的な強さ見せて欲しかったのに。

2位、凄い。キチンとお色気ポジションの漫画を描いている。股間シュルルルルには素で驚いた。
あと、表紙でJCブラックキャット全20巻発売中という宣伝にも驚いた。既に文庫化してるんだけど、宣伝するならJCのほうになるのか。

3位、早くも無我3分岐の最後の一つも、名前だけとは言え公開。そしてリョーマと金太郎がその台詞に被る描写。てコトは準決勝四番目の試合が手塚百錬VS千歳才気、最後5番目の試合がリョーマと金太郎の天衣同時開眼対決という展開でしょうか。準決勝で無我シリーズ使い切っちゃうぐらいの勢いでいるんだ。決勝はどうなるの? 皇帝真田、出る幕あるの? 決勝の相手校、真田のところじゃなくてもいいんじゃないかと思えてきた。あ、でも病欠してた教皇(仮)が参戦すれば決勝まで上ってくるのかな?
数十年前に一人天衣無縫の極みの扉を開いた人物がいる、とのコトですが、これもパッと思いつくリョーマの父親とかじゃない方向に持っていって欲しいなあ。天衣無縫はサムライ召喚の完成形だろうか。召喚したトコロで試合にどう影響するのかは予想がつかないんですが。

4位、死亡フラグ全開なんですが、この漫画に関してはその手のフラグはもう関係ない領域になっているのかも知れない。サスケ奪還失敗、という流れでしたが、この絵面も何だか70回ぐらい見たような錯覚に陥ります。また半年後ぐらいにカブトとちょこちょこ顔見せバトルするのかのう。

5位、てな風に思ったものの、その辺分かってれば事足りそうだというのにも思い至った。ノーズとか面白かったし。接待サッカーの気まずさも最高。

■WJ27号■

1位 妄想シーンにトーン使用(To LOVEる)
2位 才気煥発の極み(テニスの王子様)
3位 タイムアウト中の一休が普段に増してベジってる件(アイシールド21)
4位 ネウロの放火犯
5位 ところてんは第二部になって初登場だったろうか?

1位、しかも上級者ビジョンを発動させればトーンによる影ではなく色が違う部分に見えるような感じになっています。この調子で吹っ切れて突っ走って欲しいです。矢吹先生には。

2位、数手先まで把握、という未来予知がきました。確定されたものを打ち破る、というのは氷の世界でやってるので微妙に真新しさを感じない。でもどうやって攻略するんだろう。対決するのはほぼ手塚なので第三の無我で倒すのかなあ。

3位、今話は兄が汗をかいてたりとドンドン神龍寺の強さに翳りが見えてきてる回でもありました。
「運動能力には欠けるが判断力に長けた 雪光」って、「運動能力には欠ける」とかわざわざ言ってるのがいやらしいよ。瀧にも何か前フリつけてよ。「馬鹿ではあるが」とか。

4位、今回の犯人予想は難しい。動機を語り出す時、ビジュアル的に強化される要素が三人とも薄いです。アブラ汗ぐらいか。でも今回はあえて職業から、穂村と予想してみますよ。「俺は赤い色が好きなのに上司が赤で塗装すると怒るんだよ! 赤い火のような赤が見たいんだよ! 真っ赤にそまる家を見るのが好きなんだよ!」という変化で。動機を語る際は服を脱ぎ出して真っ赤に肌を塗っている状況で。

5位、そんなコトもまるで思い出せないのがボボボーボという漫画の凄味の一つです。

■WJ26号■

1位 平野さん(ネウロ)
2位 ツギハギ漂流作家の最初のページ
3位 「お前の力を信用してるから キックで行くんだ」(アイシールド21)
4位 タカヤ終了
5位 「せめて字だけの文章をそのままセリフにすればいいじゃんか」「だめですよ 多すぎます!」(こち亀)

1位、エリート教師にアプローチ、とか考えてて可愛いです。警察に連行されてて救えない。ていうか藤原万次郎、何もやってないけど犯人描写。これから何かやり始めるのかと思ったら食中毒扱いで運ばれていきました。万次郎とボクうそついてましたの対決が見たい。

2位、ハンター復活と思ってしまった。ツギハギ本編はこれから読みます。

3位、先週に引き続き阿含弱体化の兆候が。そこで雲水の意見を飲んでキックで詰みに持ち込む阿含が弱く感じます。阿含なら…強引に自分の考え(タッチダウン)で行きそうなものなのに。これでもし負けた時、
雲水「あの時、お前の言うようにタッチダウンで行ってれば」
阿含「……そんなことはない。キックで行くというお前の考えは俺の中でないよりベストの発想だった」
みたいな会話しそう。
雲水「あの時、お前の言うようにタッチダウンで行ってれば」
阿含「そうだよな雲子ちゃん。お前のせいで負けたんだ!」
と言い出すほどにはバカじゃないだろうし。

4位、この漫画は結局何だったんだろう。金未来杯で優勝した作品である以上この作品が結果を出さないと金未来杯自体の箔が落ちる、そんな都合で優遇してきたけど結局駄目だった、というのが実情でしょうか。

5位、デスノート連載中には出しにくかったネタでしょうか。後半にいたっては冨樫先生が休載している今だからこそ出来るネタでしょうか。



2006年
前半分

2005年
後半分

前半分

2004年
41〜53号分

21〜40号分

11〜20号分

1〜10号分

2003年号
41〜52号分

31〜40号分

21〜30号分

11〜20号分

1〜10号分

2002年号
41〜52号分

31〜40号分

21〜30号分

 

 


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